1/27/2008

1月試験終了

 1月試験終了しました。
 6科目、それも全科目持ち込み不可だったのでかなり難しいものがありました。すべての科目で一応書くことができたけど、来月の結果を待つのみです。感想は何とか拾えたかなって感じですが、どうでしょう。気持ちを新たにまた明日から頑張りましょう。
 試験も終わったので、妻とよっちぃと3人で焼き鳥食べに行きました。多分、初めての3人のみの外食。よっちぃは外に行くと本当におとなしくて、空気が読める子です。妻にも、本当に試験前にいろいろ気を遣ってくれてありがとです。

1/20/2008

りんご病

 1日雨でした。
 娘よっちぃ(10ヶ月)の頬が赤いなあと思っていたら、全身に発疹が広がり、今朝小児科に妻と行きました。結果はりんご病ということで。水疱瘡を心配してたけど一安心ですよ。
 また、本日の試験勉強は国際法Ⅰの参考書の2回目読みまで完了です。明日から各科目とも最後の詰めです。がんばりましょう。

1/19/2008

試験前です

 残すところ1週間です。とりあえず、6科目とも2回目の読み直しが完了しました。過去問にも目を通したけど、全科目持ち込み不可の今回はすべてが厳しいものになりそうです。それなりに試験勉強しているつもりですが、もう少しの間、がんばりましょう。
 そういえば、ロシアの政治が返却されました。結果は“A”。あざぁーす。
 ではでは。

1/11/2008

JEF2008年新体制

 おばんです。
 今日の午後、今シーズンの体制が発表になりました。監督はクロアチア人のクジェさん。その他、コーチも間瀬さん以外は交代。そして、通訳が信任です。ということは間瀬さんはコーチ専任?モウリィーニョを目指してください。それにしても、主力の契約は未定なのは不安です。昼田GMのコメントのようにChangeの年になるのかな・・・。
 話は変わりますが、娘のよっちぃが風邪を引き、軽い中耳炎になっていることがわかりました。そういえば、少し不機嫌そうだったもんねぇ。おまけに、愛する妻も風邪っぽい軽いアレルギーでつらそうです。早くよくなるように協力します。
 

1/09/2008

監督決定・・・らしい

 JEF UNITEDの監督がヨジップ・クジェにかなり高い確率で決まりそうです。とりあえず東欧路線は踏襲ということになりそうです。
 しかし、水野晃樹がスコットランドのセルティックスに移籍確定らしい。それも移籍金なしで。おまけに、勇人、山岸、水本、羽生、巻は未契約のうえに移籍の噂があるし・・・。
 いろんなものが変わってもJEFは続いていきますが、2008シーズンはどうなるんでしょね。

1/08/2008

2008年最初のブログ

 1月8日になってやっと今年初のブログです。
 暮れも押し迫った12月31日に返却された国際法Ⅰレポは、専門科目で初めての“D”でした。講評には、引用や体裁について書かれており、「しっかり勉強されています」などの記述もあったものの「次回に期待します」ということでした。
 とりあえず、年明けには、再レポとヨーロッパ政治史レポは完成させ、国際法Ⅱもあとほんのちょっとというところです。そして、懸案の哲学と社会学も時間をみながら進めなければです。
 また、昨日から試験勉強も開始です。まずは西洋外交史の本読み1回目が終了しました。これも、こまぎれの時間でも使いながら、せっかく妻の献身的な協力もあるので頑張りたいです。
 加えて、卒論指導の申し込みもあります。テーマの候補がいくつかあるので決めなければです。
 とにかく、大学の勉強はこれから少しが試練です。乗り越えましょう。

12/31/2007

'07を振り返る

 残り15時間ほどで2007年も終わります。
 今年のビッグイベントは、何と言っても娘のよっちぃが3月に生まれたことです。予定日より9日遅れで、オイラは海外に出張中のうえ、安産と思われた出産が妻にとって厳しいものになるなど一生の思い出に残るものでした。
 大学の勉強はと言えば、妻の献身的な協力で単位も劇的に増加し、卒論指導登録もできるなど飛躍した年でした。もう少しの間、妻には迷惑をかけますが、勉強できる環境に感謝しつつがんばりたいと思います。
 JEF UNITEDは、一時の残留争いから6連勝、そしてシーズン終了後のアマルさんとGMの解任がりました。監督が決まらず、スポーツ紙には主力の移籍記事がでるなど、ドキドキのオフになっています。

 振り返れば、この1年も妻には助けられました。妻の気持ちをわかってあげられないことも多く、本当に精神的に疲れさせたと思います。自分の身を削ってまでも、娘と家庭のことに力を注いでくれ、オイラとっては出来過ぎた女性です。
 2008年はもっと妻の気持ちを素直に理解できるようになりたいです。

 ということで、厄年も明ける来年も謙虚に真摯に、そして妻と娘を愛しながら過ごしていけるように成長したいと願いつつ今年最後のブログを書き終えます。
 来る年が希望に満ちあふれた年になりますように。